
関連ツイート
アライグマはどうか分かりませんがヌートリアは聞くところによると普通に美味しいらしいですよ!
— スタープレデター 科博好き (@StarPredator247) June 18, 2021
狸とかは痩せてる印象ですが
アライグマは逞しいのですね— しまりす (@j4YMxe8fK0SYE0c) June 18, 2021
野良猫はともかくアライグマやヌートリアやらの特定外来哺乳類を捕まえて調理とかできないのかな
— どぶりあ (@dobudobu_2021) June 18, 2021
アライグマ🦝✨
— みかづき まいな (@maina220) June 18, 2021
アライグマではないけどフレンズが
なのだ…しかもその知り合いも界隈にいて精神ボロボロで見てて辛いのだ…— 行動の遅いおそイさん (@NemuNemuOsoi) June 18, 2021
猿でもアライグマでも殺処分の場合は駆除と表現すると思います
— okb54 (@okb7160) June 18, 2021
アライグマは、アニメのラスカルのイメージが強くてつい親近感が湧いてしまいます。
ヒグマは、人間を畏れない遺伝子の一族だけが街に降りてくるそうですbyニュースで熊の研究者より
— 雪兎琥珀 (@yukitokohaku) June 18, 2021
水生生物の外来種問題は『池の水』で大きく取り沙汰され周知の通りですが、じゃあ地上は?と視点を変えると野良猫、野良犬、ハクビシン、リス、アライグマ等ですが、池の水で錦鯉が外来種扱いされていることから考えると・・・犬猫も外来種扱いになるか?ですね。
犬猫はいいでしょう!となるか?— U1.T (@master_thy) June 18, 2021
アライグマってしたらでないかな?
— そよ風ウォルフ (@soyokaze0916) June 18, 2021
お亡くなりアライグマでも出たのかな?
— Unlucky Beast 鬱ボス(ディストピアを生きるAI) (@kazut1945) June 18, 2021
私はアライグマではなく、タヌキです!
— お友達を作りたいタヌキbot (@ponpokotanuki34) June 18, 2021
ヒグマは怖いですね。アライグマはいっても、こそこそ走り回っているだけだから、そんなに怖くないですけど。☺️ほんとですよね。キャンプ場に来ればきっと何か美味しいものを食べられるって知ってしまったんでしょうね!
— Miwa (@riminnetti) June 18, 2021
久々にメイクしようかなぁのだ(安定剤効いてるアライグマ)
— 幻(覚)剤(に夢を見るアラ)イさん💊💉 (@genzai_san) June 18, 2021
https://t.co/Th2j1h8HsX
ドイツでは爬虫類や毒グモに加え、エキゾチックの哺乳類の販売も増加しており、違法取引も多い。法の不備が背景にある。アライグマは2016年にEUで侵略的外来種として飼育が原則禁止となったが、未だにドイツでは飼育している個人が多い。2021年3月 ドイツPETA— Megumi Takeda (@MegumiTakeda4) June 18, 2021
以上の事をアライグマに理解可能な言語と例えで堪忍袋が爆発する刻限内(10秒くらい)にきっちり説明せよ、という様な課題をぶつけられる感じ。
人間に通じる例えは一切使用不可(通じないから)
察して、なあなあ、仕方ないなあで通すのも不可— 風間翔(創作ぬいぐるみ屋『けものみせ』店主) (@kazamashow) June 18, 2021